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【2016年】


『黒いヨーロッパ』が日本経済新聞(2016年12月24日)文化面で紹介されました。(文化部・岩本文枝氏署名記事)

『ミッテラン』が毎日新聞(2016年12月4日)書評欄で紹介されました。評者は鹿島茂氏(フランス文学者)です。

『ミッテラン』が読売新聞(2016年10月16日)書評欄で紹介されました。評者は出口治明氏(ライフネット生命会長)です。

『黒いヨーロッパ』が「中央公論」2016年11月号で紹介されました。評者は宮下雄一郎氏(松山大学准教授)です。

『ミッテラン』の書評(共同通信配信)が各紙に掲載されました。評者は渡辺啓貴氏(東京外国語大教授)です。

2016年9月18日 日本経済新聞の短評で『ミッテラン』が紹介されました。

2016年9月16日朝日新聞「天声人語」で、『ミッテラン』の一節が引用されました。

『ミッテラン』を宇野重規氏(東京大学教授)が東京新聞(2016.8.28)のコラム「時代を読む」にて紹介

『自民党政治の源流』が紹介されました。

『憲政自治と中間団体』が「図書新聞」(2016年5月7日号)で紹介されました。

『戦後をつくる』が「外交」Vol.36(2016年3月号)で紹介されました。

『ジャン・ジョレス 1859-1914』が「ふらんす」2016年2月号で紹介されました。

『太陽王時代のメモワール作者たち』の書評が「西洋史学」(第257号)に掲載されました。評者は山上浩嗣氏(大阪大学教授)です

【2015年】

『サッチャーと日産英国工場』が2015年12月13日(日)読売新聞の書評面で紹介されました!

2015/12/1朝日新聞・オピニオン面に『憎むのでもなく、許すのでもなく』『心のレジリエンス』の著者、ボリス・シリュルニク氏のインタビュー記事が掲載されました。

元国連事務次長法眼健作回顧録が図書新聞(2015/11/28付)で紹介されました。

『離島エコツーリズムの社会学』が『サンデー毎日』(2015年7月26日号)で紹介されました。評者は小林照幸氏(ノンフィクション作家)です。

『消費が社会を滅ぼす?!』が日本経済新聞(2015年5月24日)で紹介されました。評者は吉田徹氏(北海道大学准教授)です。

【2014年】

「沖縄現代政治史」が9/6号図書新聞で紹介されました。評者は山﨑孝史氏(大阪市立大教授)です。

『沖縄現代政治史』が8/10琉球新報で紹介されました。評者は江上能義氏(早稲田大学教授)です。

『憎むのでもなく、許すのでもなく』が「ふらんす」6月号で紹介されました。評者は安原伸一朗氏です。

『憎むのでもなく、許すのでもなく』を増刷しました!

『憎むのでもなく、許すのでもなく』が週刊読書人5月30日号で紹介されました。評者は芝健介氏(東京女子大教授)です。

『沖縄現代政治史』が5月26日公明新聞で紹介されました。評者は柳澤協二氏(国際地政学研究所理事長)です。

『憎むのでもなく、許すのでもなく』が5/10聖教新聞で取り上げられました

山形新聞5/8のコラム「気炎」で吉田書店を取り上げていただきました。

『太陽王時代のメモワール作者たち』が5月4日北海道新聞で紹介されました。評者は小倉孝誠氏(慶応大教授)です。

『憎むのでもなく、許すのでもなく』が「日本経済新聞」4月27日で紹介されました

『憎むのでもなく、許すのでもなく』が「朝日新聞」4月13日読書面で紹介されました
評者は朝日新聞編集委員・吉岡桂子氏です。

『フランスの肖像』が「毎日新聞」4月13日読書面で紹介されました。評者は国際政治学者の岩間陽子氏です。


『憎むのでもなく、許すのでもなく』がサンデー毎日4/20号で紹介されました。

週刊文春4/10号にて『太陽王時代のメモワール作者たち』を鹿島茂氏(フランス文学者)が激賞!

『戦後史のなかの象徴天皇制』が「図書新聞」2014年3月1日号で紹介されました。評者は茶谷誠一氏です。

【2013年】

『戦後史のなかの象徴天皇制』が「エコノミスト」2013年12月24日号で紹介されました。

『丸山眞男への道案内』の書評が、共同通信配信で各誌に掲載されました。
詳しくはこちらLinkIcon

『丸山眞男への道案内』の著者、都築勉氏のインタビューが「北海道新聞」2013年9月29日に掲載!

『カザルスと国際政治』が「北海道新聞」2013年9月15日で紹介!

「国籍の境界を考える」が図書新聞(2013年9月14日)で紹介されました。

『国民国家 構築と正統化』が図書新聞(2013年6月8日)で紹介されました。

『日本政治史の新地平』全16論文の「はじめに」がご覧になれます。
こちらをご覧くださいLinkIcon

『読書三酔』が中央公論(4月号)書評欄に掲載!
評者は君塚直隆氏です。

【2012年】

『ノーベル文学賞』が2012.10.21読売新聞で紹介されました。

2012.10.13東京新聞の特集記事「春樹さんノーベル賞を逃したワケ」で、
『ノーベル文学賞』の著者柏倉康夫氏のコメントが紹介されました。

『石坂洋次郎「若い人」をよむ 妖しの娘・江波恵子』
63頁について、【お知らせ】を追加しました。
LinkIcon詳しくはこちらをご覧ください

『石坂洋次郎「若い人」をよむ 妖しの娘・江波恵子』が婦人公論10/7号で紹介!
「…本書はこの女性へのオマージュであると同時に、そうした特異な性格をもつ主人公が生み出されるに至った背景を分析した、優れた文芸評論である」

『石坂洋次郎「若い人」をよむ 妖しの娘・江波恵子』が紹介!

北海道新聞(2012.9.2)で紹介されました。評者は菅野昭正氏(文芸評論家)です。
「・・・作者石坂洋次郎の文学的思想、作家生活の委曲も見落としていない。あの「若い人」を復活させた労作が、ここにある。・・・」

『自由民権運動史への招待』が『歴史読本』2012.9月号で紹介されました。

『庭園の五人の子供たち』がサライ2012.8月号で紹介されました

小社が雑誌『ダ・ヴィンチ』の取材を受けました。8月号P76に掲載されました。

【広告掲載・毎日新聞】
LinkIcon毎日新聞2012.6.17,22

『庭園の五人の子どもたち』が『出版ニュース』で紹介
2012年5月 中・下合併号で紹介されました

2012.5.26,27歴史学研究会大会(東京外国語大学)にて出張販売いたしました

2012.5.19,20日本西洋史学会(明治大学駿河台キャンパス)にて出張販売いたしました

【広告掲載・日本経済新聞】
日本経済新聞2012.4.22

『現代ドイツ政党政治の変容』が紹介!
『労働運動研究』2012年4月号(復刊第31号)に掲載されました。評者は柴山健太郎氏です。
『出版ニュース』3月中旬号「…福島原発事故以降、脱原発を宣言して注目されるドイツの政治を知るには格好の書である。」
図書新聞「…本書は理論と実践の両面から課題見つめ、現代ドイツの左翼陣営を分析したアクチュアルな研究である」


【2011年】

『グラッドストン』が紹介!
『公明新聞』(2011/11/28)「…奮起して仕事をはかどらせるため、そして真に政治を大衆に役立てるため、本書は有益なヒントに満ちている」とご高評いただきました

【広告掲載・日本経済新聞他】
『日本経済新聞』(2011/11/27)『未来』(12月号)

2011.12ポストカードデザイン画が完成しました。詳しくはこちらLinkIcon

2011.11.19学習院大学史学会例会において、君塚直隆氏の講演会が開催されました。同氏が、解題を執筆をした、『グラッドストン』を出張販売いたしました。

『指導者(リーダー)はこうして育つ』が紹介!
日本経済新聞2011/11/13の読書欄に掲載!「…指導層の弱体化に悩む今の日本にとって参考になる」と紹介されました。

『指導者はこうして育つ』の著者柏倉康夫先生のインタビュー掲載
LinkIcon8Ew93B18ED2907D8F9190V95B78Cf8DDA.jpg

『グラッドストン』が三省堂書店公式ブログ《神保町の匠》で紹介!
小林章夫先生にご高評いただきました。

2011.10.23『指導者(リーダー)はこうして育つ』が産経新聞で紹介されました。